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心理学を駆使してデート代を割り勘に持ち込む全額オゴリ回避術5つ

今回は、心理学を駆使してデート代を割り勘に持ち込むためのアイデアを5つ紹介したいと思います。

デート代と称してますが、合コン代を全額男性持ちにするのを回避するときにも使えますので、お財布事情がピンチで「今月支払いきついな〜」と思ったときにでも使ってみてください。

ちなみに、なんで今回こんなことを書こうと思ったのかについてはおいおい触れていきますが、まずは早速この全額オゴリ回避術について紹介していきます。

シチュエーションとしては3対3の合コンと想定して話を進めていきますので、頭の中でイメージしながら読み進めてみてください。

1.価格の高低差を使って錯覚させるテクニック

宴もたけなわ、いよいよお会計の時間がやってくると、店員さんが「こちら伝票でございます」と、合計金額が書かれた伝票を差し出してきます。

このとき、お会計金額が3万円であったとしましょう。

そしたら「全部で3万円だから、、じゃあ君らは1人1万2,000円でいいよ!」と明るく言い放ちましょう。

一瞬、女性はポカーンと呆れ顔になるかもしれませんが、会計金額よりも多い金額を徴収しようとしていることが伝わればすぐに冗談だと分かるはずです。

もし、相手が分かっていなければ「え?冗談だよ!?」と逆にビビるようなリアクションを取ってアイスブレイクするチャンスです。

さて、ここからが肝心なのですが、最初に高い金額を提示して断られた後、「じゃあ1人3,000円かな」といって低い金額をさりげなく提示してみましょう。

こうすることにより相手は心理的に「まぁ3,000円だったらそんなに高くないからいいか」と思うようになり、スムーズに支払いに持ち込むことができます。

解説:アンカリング

このテクニックは、アンカリングと呼ばれる心理効果を利用したテクニックになります。

人は「高い、安い」を判断するときに、最初に見た金額を比較の基準に考える癖があります。(この基準をアンカーと呼ぶ)

あなたもこんな経験はないでしょうか?

コートを買いにアパレルビルに入ったとき、最初に見たお店ではコートの値段が平均3万円で置いてありました。

すると「コートの値段は3万円が相場なのか」と考えるようになり、次のお店で5万円のコートを見かけた時に「ここは少し高いなぁ…」と思った経験はありませんか?

これは最初に見た金額が安かったのでそう思うだけであって、この順番が逆だと「コートは5万円が相場なのか」→「3万円のコートか」→「結構安いじゃん」と思うようになります。

この心理効果を応用してスムーズに支払いまでつなげるのがこのテクニックのミソになります。

2.ダチョウ倶楽部ばりの前フリをして支払わせるテクニック

ダチョウ倶楽部の上島さんの鉄板ネタで「押すなよ、絶対押すなよ!」というネタがありますが、これをお会計時に炸裂されます。

伝票が持ち運ばれてきたあとに「全部で3万か。いいか、お前ら絶対に払うなよ、絶対払うなよ!」と前フリをします。

もし、女性が乗ってこなかったらしつこく何度も繰り返し「絶対払うなよ!」と連呼しましょう。

そうこうしているうちに女性は「(これは私も払わなければいけないノリじゃないのか?)」と思い始めることでしょう。

こうなれば後はしめたもの。

笑いのノリを引っ張ったまま女性の方から「じゃあ、支払います!」と財布を取り出すこと間違いなしですので、そのまましれっと割り勘に持ち込みましょう。

解説:カリギュラ効果

このテクニックは、カリギュラ効果と呼ばれる心理効果を利用したテクニックになります。

人は禁止された行動ほど、なぜかその行動を無性に取ってしまいたくなるといった心の働きがあるのですが、これがカリギュラ効果です。

アダムとイヴが禁断の果実を口にしてしまったという話がありますが、禁じられた行動や対象ほど人にはかえって魅力的に映るものです。

実際、アメリカで行われたカリギュラ効果の検証実験では、被験者は100%の割合で禁止された行動を取ったと言われています。

ですので、たとえ相手がダチョウ倶楽部のネタを知っていなかったとしても、「絶対払うなよ!」の効果はしっかり働きます。

そして、高確率で相手の財布を引き出すことができることでしょう。

3.意味深なフリして相手の財布を取り出させるテクニック

先の2つのテクニックは冗談を飛ばして割り勘に持ち込むテクニックでしたが、冗談が苦手だったり、そもそも冗談を言うキャラじゃない男性もいることでしょう。

そんな人にピッタリなのが、あえて意味深なフリをして相手からの行動を誘うテクニックです。

たとえば、伝票が持ち運ばれた時に「全部で3万か。えーと…じゃあ1人・・・」とまるで糸が切れた人形のように言葉を途中でプツリと止めます。

するとどうでしょう、その話の続きが気になった女性の方から「1人5,000円くらい?」と言ってくるはずです。

そうしたら後はすかさず、「あぁ!そうだね!じゃあお一人様5,000円ずついただきま〜す!」と元気に言うだけです。

解説:ツァイガルニク効果

このテクニックは、ツァイガルニク効果と呼ばれる心理効果を利用したテクニックになります。

人は未完了の出来事の続きが無性に気になってしょうがなくなるといった性質を持っているのですが、これがツァイガルニク効果です。

お会計の計算を「じゃあ1人5,000円ね」と言い切ってしまうと、なんとなく気まずい雰囲気になってシーンとなりますが、「じゃあ1人・・・」と途中でやめると、必ず誰かがその続きを言い始めます。

ここは男性同士のチームプレーが必要なのですが、予めこの作戦を周知徹底しておき、必ず女性に続きを言わせるようにしましょう。

なぜなら、女性は自分で会計金額を計算して発言してしまった以上、その金額を支払わなければいけないというコミットが生まれるからです。

一度口にしてしまった言葉は取り消すことができない「吐いた唾は飲めぬ」ということわざがありますが、一度口にしてしまったが最後、支払いの責任が生まれるので払わざるえなくなります。

4.相手の申し訳ないという気持ちを引き出すテクニック

全額おごられる側の人には基本的に「(なんか全額出してもらっちゃって申し訳ないな…)」という気持ちが普通はあります。(ない人も稀にいます)

男性側としてはこの後のお礼を脳内で下心にすり変えて返礼していただき所だとは思いますが、今回は割り勘に持ち込むことが狙いです。

方法としては、「俺らで全額出そうか?それとも(君たちも)ちょっと出す?」と選択式の質問としてぶつけることです。

当然、女性側としては全額出してもらった方がお得な選択肢だろうということは分かっていますが、面と向かって「全額出してください」とは答えづらいですし、そもそもこんな質問をあえて聞いてくるということは「ここで支払わないと何か別のお礼をしなければいけないんじゃなかろうか?」と勘ぐります。

そうなると女性の方から「やっぱり全額は悪いので、私たちもちょっと出しますよ」という流れになります。

真面目なトーンでいくとちょっと空気が重くなるので、冗談っぽいノリで仕掛けるといいかもしれません。

解説:返報性

このテクニックは、返報性の法則という心理効果を利用したテクニックになります。

人は何かを与えられた時、その人に対して「何かお礼を返さなければ・・・」と思う性質があり、これを返報性の法則と呼びます。

今回はおごる、おごられるという関係性から、おごられる側が「なんだか申し訳ないなぁ」という気持ちを抱くことになります。

こうした前提を作った上で、先のような自分にとってお得感100%の選択肢をぶつけられると「こちらも少しは譲歩した方がいいのでは?」という心理が働きます。

そして、相手が譲歩する姿勢を見せたらすかさずそこに滑り込むのが今回のテクニックの全容になります。

チャリティでの寄付金集めとかでもよく使われているテクニックで、子供たちが配っている一輪の花を受け取った後、「募金、おねがいしまーす!」と言われると、「…花ももらったし少しくらい募金してあげようかな」となってチャリーンと募金していくのも返報性の法則が働いているからです。

5.感動を呼びつつ快く相手に支払わせるテクニック

最後のテクニックはおそらく今回の方法の中で一番手堅いテクニックかもしれませんが、事前準備が必要になります。

一体なにを準備する必要があるのかというと、旧一万円札などの旧紙幣です。

肝心の方法についてですが、お会計時に「じゃあ俺が支払っとくよ!」と颯爽に財布を開きます。

そして、次の瞬間「うわっ!今見たらこれ旧一万円札だった!」と叫びます。

こうなると「うっそー!?すごい!珍しいね!」と、もてはやされるので「ごめん!これ記念に取っておきたいから今回は立て替えといてもらっていい?」とお願いします。

この後、完全にバックレるか、後日、お金を返すかはあなたのモラル次第です。

ちなみに、旧一万円札はヤフオクなどで2割増しとかそのくらいの値段で取引されているので、入手自体は実はそんなに難しくありません。

解説:希少性

このテクニックは、希少性の法則という心理効果を利用したテクニックになります。

希少性というのはもうそのまんま、レアなものほど価値が高いという意味です。

この希少性の効果ははっきりいって尋常じゃないほど強力です。

その昔、大航海時代にはまだ希少だった胡椒を手に入れるために、多くの船乗りが命を賭して胡椒を追い求めました。

つまる所、希少性というのは命よりも重いというわけです。

そんなわけで、この暴力的ともいえる希少性を用いたテクニックが、旧札の珍しさでその場を乗り切るといったものになります。

全額オゴリ回避術のまとめ

以上、ここまで5つの全額オゴリ回避術を紹介してきました。

もう一度まとめると、

  1. 価格の高低差を使って錯覚させるテクニック(アンカリング)
  2. ダチョウ倶楽部ばりの前フリをして支払わせるテクニック(カリギュラ効果)
  3. 意味深なフリして相手の財布を取り出させるテクニック(ツァイガルニク効果)
  4. 相手の申し訳ないという気持ちを引き出すテクニック(返報性)
  5. 感動を呼びつつ快く相手に支払わせるテクニック(希少性)

といったテクニックでした。

これらは半分ネタ的なものもありますが、基本的に心理学を用いた方法なのでタイミングと相手さえ間違わなければ一定の効果を期待できることでしょう。

ちなみにこうしたテクニックのアイデアは心理学を学べばいくらでも思いつくことができます。

もし心理学に興味があればこちらの教科書をダウンロードすれば無料で知ることができるので興味があればどうぞ。

もっと心理テクニックを知りたければこちら

なぜ男が奢らなければいけないのか?

さて、ここまで全額オゴリ回避術について書いてきましたが、そもそもなぜ男が奢らなければいけないのか?

そのような疑問を持ったことはないでしょうか。

「どうして男性が女性におごるのが当たり前なのか?」

ここに全額オゴリの原因があるわけであって、もっとスマートに行くためにはここを知っておかなければいけません。

「おごるvs割り勘」論争について

私は恋愛メディアを外注化して運営しているのですが、今回の記事を書こうと思った発端はここにあります。

この恋愛メディアは記事更新を外注さんにお願いしていて、記事が公開された時に更新通知を自動的に飛ばすようにしているのですが、ある日、「おごるvs割り勘」について書かれた記事の更新通知が飛んできました。

なんの気なしにチェックしてみたんですが、ここでの男女の考え方の違いは非常に興味深いものでした。

女性がおごって欲しいと思う論理

おごるvs割り勘論争について、男性側としては「男女平等の時代なんだから、男だけが多く出すのはおかしい」という意見が多く見受けられました。

一方、女性側の意見としては「女性は男性に満足してもらうために普段から維持費がかかっているのだから、デート代くらいもって欲しいものだ」というものでした。

維持費というとたとえば化粧品や化粧水、髪を美しく保つためのetc…などなど。

化粧品や化粧水なんかは調べてみるとわかりますが、小さいわりにはそこそこ高価な消耗品です。

髪に関していえば男性の場合、ヘアカラーだけで美容院に通うことってあまりないかと思いますが、女性の場合はカラーだけで月1回美容院に通う人もいるそうで、この他にもトリートメントなりその他諸々なり、いろいろメンテナンス代がかかるそうです。

それに比べて男の身だしなみ用品といえば、ワックスとかスプレーとかひげ剃りとか、人によっては育毛剤とかもあるかと思いますが、女性ほどアイテム数は多くはないんじゃないでしょうか。

そう考えると、「まぁ、たしかに維持費は女性の方がはるかにかかってるよなぁ」とうなずける部分もあり、じゃあその分は男が持っても妥当だよな、と納得できる部分もあります。

だが、この論理は破綻していないか?

ただ、こうしたことを聞くと、「あれ?ちょっとその論理はなんかおかしいんじゃないの?」と感じる人もいることでしょう。

そもそも、デートというシチュエーションで、男性側の視点に立ってみれば男性は一人の女性に対してお金を使うわけです。

これは、一対一の関係性です。

一方で、先ほどの女性の「維持費の対価として男性側が多く持つ」という論理の場合、これはどこか腑に落ちないものがあります。

なぜかといえば、これは女性が使ったお金の関係性が一対多数の関係になりえるため、等式に違和感が生まれるからです。

価値の等式が崩れたと感じた時のイメージ

この違和感を言葉に表すのがなかなか難しいんですが、たとえば男性がデート代を支払う時に「これは女性の維持費の対価だ」と思って1万支払ったとします。

しかし、この維持費がどこに還元されているのかを追って考えていくと、結局、自分以外の男性にも還元されている可能性があるな、と気づきます。

そうなると自分が支払った1万円が他の男性にも分散されることになり、自分が支払った1万円の対価は自分に対して収斂した価値しかもたらさないような気がしてきます。

言葉だけじゃわかりづらいかと思いますので図に表します。

イメージとしてはこんな感じです。

先ほどの女性の維持費という論理を発展させて考えていくと、男性としては「こりゃちょっと不公平なんじゃないの?」と思える考えに行き着きます。

おごることは気持ちがいいもの

では、こうした不公平感を払拭するにはどうしたらいいのでしょうか?

そもそもですが、本来、おごる時に不公平感を抱くというのがおかしな話で、元々”おごる”という行為は気持ちがいいものです。

人にごちそうを振る舞うおごりは”奢る”と書き、思い上がっている状態を指すおごりのことを”驕る”と書きますが、どちらも当人は気持ちのいい状態であることを表しています。

実際におごった経験がある人は分かるかと思いますが、人にごちそうをおごると自分が大きくなったかのような気がして、お金は飛んでいきますが結構気分がいいものです。

ですので、本来であれば気分さえよければ割り勘にしたいなんて話にならずに、パシッとおごるという行動が取れるはずなのです。

パシッと気持ちよくおごれる男になるための2つの解決策

それでは、どうすれば「パシッとかっこよくおごれるのか?」ということなのですが、気持ちよくおごれる男になるために2つの解決策があります。

1.考え方をシフトする

対価の考え方を”お金”ではなくて”価値”に尺度を合わせて考えるようにシフトします。

価値に尺度を合わせるというのは、楽しさや学び、気付き、発見など、価値があるなと感じたことに焦点を合わせることです。

先ほどの違和感のイメージでもそうなのですが、おごるおごらないの問題を”お金”の尺度で見るから「俺が1万円出したんだから、お前も1万円だせ」というように平等でありたいという気持ちが生まれ、これが不公平感をもたらします。

ですが、価値を尺度にすることができればこうした事はなくなります。

たとえば、「今日の飲み会はめちゃくちゃ楽しかった!新しい人とも知り合えたし、仕事にも活かせそうな話を聞けた!これだけで10万円くらいの価値があったと思うけど、この内容で支払いが1万円なら安いものだ!」といったような具合に。

こんな風に実際に支払った金額ではなく、あなたが感じた価値と実際の支払い金額を照らし合わせて考えてみます。

こうすると一段高い視点から物事を見ることができるので、先ほどの等式イメージにパラダイムシフトが起こりますし、もし、あなたが価値を発見することが上手であれば人生の質が格段に上がります。

伝説の俳優のエピソード

昔、さんまのからくりTVだったかで見たのですが、中村玉緒の夫だった伝説の俳優、勝新太郎のエピソードにこんな話がありました。

勝新太郎が仲間数人で飲みに出かけると、数軒はしごして飲みまわっているうちになぜか参加者が膨れ上がっていくんだそうな。

そして、驚きだったのが勝新太郎はその参加者全員の飲食代を気前よく全額おごっていたそうな。

このおかげで勝新太郎は借金まみれで経済事情が大変だったらしいのですが、その代わりいつも大勢の人に囲まれて楽しそうにしていた、という笑い話エピソードがありました。

かなり豪快な話ですが、人生の質というのは決してお金で決まるものじゃないんだということが分かるエピソードです。

2.金銭的余裕を持つ

さて、そうはいっても現実問題、お金には限りがあります。

たとえデート代を気前よく払えるようになったとしても、次のデートに着ていくための新しい服だったり、靴だったり、もしくは女性に贈るための財布や時計、バッグなどのプレゼントだったり。

女性と仲良くなろうとすると、デート代といった直接的な費用以外にも、自分のオシャレ代とか交通費とかその他諸々の間接的な費用も発生してきます。

では、もし今の収入に毎月3万円の副収入が加わればどうでしょうか?

仮に1回のデートで1万使ったとしても、デート3回分の余裕が生まれます。

デートのランクをちょっと上げて、小洒落たムード漂うレストランでディナーを取り、会計のときにトイレに行くふりしてスマートに支払いを済ませ、何事もなかったかのように大人な振る舞いができます。

そうでなくとも自分のオシャレのためにかっこいい服や靴を毎月一着ずつ増やしていくこともできますよね。

金銭的余裕を増やすには?

金銭的余裕の話をしたのでお金を増やす方法を簡単に紹介しますが、月に+3万の収入の上乗せすることならそんなに難しいことではありません。

前の方で、私は恋愛メディアを外注化して運営していると書きましたが、その前は自分でブログを作っていました。(全く別のジャンルです)

その時のデータはこんな感じです。

  • 9/1-9/30 ¥16,447
  • 10/1-10/31 ¥79,289
  • 11/1-11-31 ¥132.676

この時はまだ初心者の段階でしたが、ちょっとしたコツを知った上で毎日1〜2時間、コツコツ記事を入れ続けていました。

するとどうでしょう、3ヶ月経った頃には月3万どころか月10万の上乗せができてしまうわけです。

おわりに

もし、あなたがデート代を気持ちよく払える男になりたいのであれば、

  1. 考え方をシフトする
  2. 金銭的余裕を持つ

を意識してみてください。

考え方のシフトは今すぐにでも実践することができます。

金銭的余裕を持つためには、ブログなり転売なり、自分で収入の柱を作るためにも副業を始めてみるといいでしょう。

「なんか難しそう…」というイメージがあるかもしれませんが、やってみると案外、誰にでもできるようなことばかりです。

もし興味があればこちらのページに副業の始め方をまとめているので気になるようでしたら読んでみてください。

上で紹介したちょっとしたコツについても触れています。

【保存版】連載目次
このページはこれまでに書いた連載記事のまとめ一覧を表示するページになります。 それぞれの分野ごとに連載分けしていますので、あなたが興味ある...

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