ハンディを抱えていても住みやすい社会にする

円錐角膜という目の持病でものがよく見えず、見えないことで人に迷惑かけることが多々あって、そうしたハンディからくる社会の住みづらさを感じたことが沢山ありました。

働くなかで普通の人が普通にできるような仕事が上手くできない。けれど、自分でも何かできると証明したい、自分を変えたい。

こうして自分でも何かできないかと探しているうちにブログに出会い、ブログをビジネスにできないかと取り組み、起業にいたってます。

人が抱えているハンディの程度や種類は人それぞれだと思います。

それが重荷になって、心が苦しくなって、生きづらさ、住みづらさを感じて、自分を否定してしまうことが時にはあるかもしれません。

けど、それは決して乗り越えられないものではないとも考えています。

「こうした人とは違う部分があったけど、それがきっかけで今こんな風になれた」

そんな風にハンディを乗り越えて、むしろそれがあったから今の自分がいると胸を張って言えるように、自分を変えていくことが住みやすい社会になることにつながっていくと考えています。

仕事の選択の自由も増えた現代、自分にあった働き方の選択肢のひとつとしてブログをビジネスにすることもできます。

そうして自分にあった働き方を発見する人が増えれば、働き方の自由が許容される社会になっていくはずです。

私はその働き方のひとつとしてブログを提案していますが、それはハンディを抱えていても今よりももっと住みやすい社会にしていきたいと考えているからです。

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