MISSION

挑戦者にサクセスストーリーをもたらし、感動を届ける

情報技術が進んだ現代、コミュニケーションのコンビニ化により便利になった反面、忙しさや煩雑さに追われて生きづらさを感じることがあります。

そんな生きづらさを打ち消し元気を与えてくれるものに「チャレンジあるサクセスストーリー」があると考えています。

サクセスストーリーは私たちに感動を与えてくれます。

たとえば赤ちゃんが初めて立ち上がったときはどうでしょうか。

それを見た人に感動を与えてくれ、夢や希望、愛や勇気といった心温まるハートを育み、私たちを元気にしてくれます。

苦境を乗り越え起業に挑戦し、成功を収めた場合はどうでしょうか。

同じように私たちに感動を与えてくれ、挑戦することへの元気を奮い立たせてくれます。

私はチャレンジに挑む人に単なる成功ではなく、サクセスストーリーを手にしてもらえるよう知識や環境の提供を通して支援を行い、その感動を一人でも多くの人に届けるめに活動しています。

3つの指針

単なる成功ではなくサクセスストーリー

ひとつの成功の背景には様々な人、想いが絡み、そこには必ずストーリーがあります。

挑戦者本人、家族、恋人、友人…それぞれの立場があり、それぞれの想いがあり、ドラマがあります。

挑戦に挑み、紆余曲折を経て、数々の失敗を重ね、成功を掴む。

一人ひとりドラマがあり一人への影響が様々な人に波及する重みがあること、成功も数多くの失敗から学んだ上にあるということ、これを心に留めておくためにも単なる成功ではなくストーリーある成功、すなわちサクセスストーリーを重要視しています。

大きくて応援されるチャレンジ

単にチャレンジといっても、倫理や道徳に反したチャレンジは好ましくないものですし、応援するべきチャレンジではありません。

社会に貢献し、挑戦する意義がある、人から応援される健全なチャレンジを常に心がけるとともに、健全なチャレンジのみを応援し、支援していきます。

また、同じチャレンジであっても大きくチャレンジしていく。

リスクを怖れることなく、大胆に、果敢に挑戦していきます。

乗り越えられないハンディはない

種類や程度は様々なれど、人は誰しもハンディを抱えながら、感じながら生きています。

しかし、そのハンディは決して乗り越えられないものでもないとも考えています。

それは物理的な意味を指しているのではなく、個々人が抱えるハンディからくる生きづらさのことを指しての意味です。

サクセスストーリーを経験すれば個人の尊厳や自信も取り戻すことができ、より前向きになってハンディを乗り越えていけると考えています。

それと同時にサクセスストーリーそのものがハンディを乗り越えたことの証明になるとも考えており、それを示すためにベストを尽くします。