MISSION

挑戦者にサクセスストーリーを、人に感動を。

元々、円錐角膜という目の持病でハンディを感じながら生きてきましたが、そんな自分を変えたくてビジネスを始めてみようとブログにチャレンジ→起業にいたってます。

全くの未知の世界からの挑戦だったので心が折れそうなときもありましたが、そんなときには色んな人のサクセスストーリーに触れて感動をもらい、その度に夢や希望、勇気を受け取って立ち上がってきました。

だからこそ、私はチャレンジに挑む人が、サクセスストーリーを手にしてもらえるよう応援し、その感動を一人でも多くの人に届けたいという想いで活動しています。

 

3つの指針

乗り越えられないハンディはない

種類や程度は様々なれど、人は誰しもハンディを抱えながら、感じながら生きている。しかし、そのハンディは決して乗り越えられないものではない。

それは物理的な意味を指しているのではなく、個々人が抱えるハンディからくる”生きづらさ”のことを指しての意味で言ってます。

サクセスストーリーを経験すれば個人の尊厳や自信も取り戻すことができ、より前向きになれてハンディを乗り越えていけると考えています。

そして、サクセスストーリーそのものがハンディを乗り越えたことの証明になるとも考えており、それを示すためにベストを尽くします。

ドラマを作る

ひとつの成功の背景には様々な人、想いが絡み、そこには必ずストーリーがある。挑戦に挑み、紆余曲折を経て、数々の失敗を重ね、成功を掴む。

挑戦者本人、家族、恋人、友人、ライバル……様々な登場人物がいて、それぞれの想いがあり、人がいて、ドラマがある。そして、ドラマが感動を呼ぶ。

一人が何かに挑戦するということは、”ドラマを生むことでもある”ことを心に留めておくため、単なる成功ではなくサクセスストーリーを重要視しています。

大きく応援されるチャレンジ

単にチャレンジといっても、倫理や道徳に反したチャレンジは好ましくないもの。応援されるべきチャレンジではありませんし、する必要もありません。

社会に貢献し、挑戦する意義がある、人から大きく応援されるチャレンジ。これを常に心がけるとともに、そうしたチャレンジのみを応援します。